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生徒をストレスから解放し、動物の飼育、保護、福祉について学べるように、香港科技大学では去年の夏から、ドッグセラピープログラムを導入しました。

生徒たちは「定期的に犬と過ごすことで、学校の課題による疲れをほぐし、リラックスすることができる」と話しています。そんなセラピードッグ「ゴハン」の働きぶりをのぞいて見ちゃいましょう!





教室内をあっちこっち!今日もゴハンは大忙し!


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ゴハンは4歳の柴犬。「お手」「伏せ」も「ゴロン」だって出来ちゃうスーパードッグ!
指示された通り、なんでもひょいひょいっと芸をこなすゴハンは、学生から人気が出るのも当たり前!?



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今日も学生達が代わる代わるやってきて、ゴハンと遊びます。
「フゥ~僕の仕事も楽じゃないぜ・・・」
でも、どっちが遊んでもらっているのかわからない!?
このゴハンの表情!とっても楽しそうにじゃれていますね。


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「学生のみんなを癒すのが僕のつとめ!」として、時には受け身に(?)そして時には積極的にアプローチ!
生徒たちはこんな風に定期的にゴハンと過ごし、絆を深めています。

このプログラムもはや6ヶ月・・・もうすっかり強い絆が出来上がっているみたいですね!教室内をあっちへいったりこっちへいったり、今日も大忙しのゴハンなのでした。




この動画に寄せられた海外の人たちの反応


●彼の名前は食べものの「ご飯」なんですか?

●犬:私は毎日縛られすぎています。学生の世話をしなければならないからです。

●なんでうちの大学にはないの?試験まであと1ヶ月なんですよ、どうしても犬が欲しいんです。多ければ多いほどいい。

 ↑幸運を!

●夢のペットはラグドールと柴犬。

●めっちゃ可愛い〜🥰

●彼を中国に送らないことを願っています

●すべての学校にセラピードッグが必要。

●この犬は私よりも良い生活をしている...。

●0:40 ちょっと待って......立っているテーブルの下にあるのは何ですか?フルーツの皮?


声の引用元:YouTube



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