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画像の引用元:YouTube

頑固でお喋りなハスキーのゼウスくん。

目に腫瘍が見つかり切除手術を受けたのですが、その帰り道、麻酔が切れたゼウスくんの抗議の遠吠えが始まります。

しかし麻酔が完全に切れていないようで、いつもとは少し違った遠吠えに…。

いつもの遠吠えも可愛いですが、弱々しい遠吠えも可愛いですね。

Post-op drunk husky howling


ゼウスくんは喋るのが止められない







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目に腫瘍が見つかったので手術を行ったゼウスくん。

病院からの帰宅途中、車内で麻酔が中途半端に切れてしまったようです。

飼主さんはゼウスくんの様子を見るために、車を一旦止めて撮影を開始します。

ゼウスくんに話しかけると、いつも通り不満そうに鳴き始めるゼウスくん。

でもちょっと様子が違いますね…。


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いつもはとっても元気な遠吠えをしているのですが、今日はとても力ない声をしています。

麻酔が完全に切れていないのであれば当然なのですが、それが何だか可愛らしい…。

飼主さんはゼウスくんに「麻酔が効いていてボーッとしてるの?大丈夫?」などと、気遣うように声を掛けています。


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一生懸命、どれだけ不満であるかを伝えようとしてくれているようですが、切れていない麻酔の所為で空遠吠えになってしまっているゼウスくん。

術後にこれだけ元気なら、すぐに元のゼウスくんに戻りそうですね(苦笑)


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ちなみに、ゼウスくんは病院に預けられている間も誰かと喋ったり遠吠えをしていたそうな。

散歩があまり好きではなくベッドで寝ている事が多いようなので、体力があり余っているのでしょうね!


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長い遠吠えの最中にふらつくゼウスくん。

術後で麻酔も完全に切れていないので、遠吠えをやめて横になっていて欲しいものです(´꒳​`;)

お家に戻った後、ゼウスくんは相棒のジャーマン・シェパードのカーデンくんと寄り添ってゆっくり眠ったそうです。

飼主さんからしてみれば車の中でも眠っていて欲しかったでしょうが、まあ、そこはゼウスくんだからしょうがないという事で…。








海外の反応


・騙されないで!彼はコーンを使って故郷の惑星に接触しています!

・それらは私が聞いた中で最も悲しい遠吠えです😣

・飼主さん「もうすぐ家に帰るよ」しかし車は動かなかった。

・痛みをとるために、痛みを移す力があればいいんだけど…。

・こんなに悲しくも陽気なものは見たことがない😂

・彼はきっと二重の虹を見ている事だろう(笑)

・ゼウス「これって現実?」

・歯医者に連れて行った子供が帰りの車で叫びだすのと同じね!

・なんで彼の遠吠えは遠くの救急車のように聞こえるんだろう(笑)

・ゼウスのバッテリー残量が少ない!!

・麻酔専用の獣医ですが、これを「オピオイドアリア」と呼んでいます。術後の痛み止めは、しばしば彼らをカルーソのように歌わせます😂

:)私は、麻酔専門の貿易専門の獣医です。これを「オピオイドアリア」と呼びます。私たちが使用する術後の痛み止めは、しばしばこれらの人をカルーソのように歌わせます!:)

・誰もが彼を抱擁する必要性に駆られていると思う😂

・自分の着ているものを他の子に見せないでって言ってるのかな?
声の引用元:YouTube
Writing & Translation:Lisa.Y


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