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画像の引用元:YouTube

超が付くほど甘えん坊なゴールデン・レトリバーのタッカーくん。

いつもは飼主のリンダさんの愛情を独り占めしていますが、今日は何やら様子が違います。

いつの間にか友人のライリーが上がり込み、リンダさんの愛情を一心に受けているのです。

「リンダの愛情はボクだけのもの!」

嫉妬したタッカーくんが文字通り激しく動き始めます。

Hugging Another Dog Too Long | Jealous Dog Reaction


嫉妬してるワンコはとても可愛らしいです







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リンダさんとタッカーくんのお家にやってきた、タッカーくんのお友達のライリーくん。

タッカーくんと同じくらい「いい子」なゴールデン・レトリバーの男の子です。

タッカーくんと比べると、少しだけ鼻の周りの色が薄いですね。

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どんなワンコでも、美人で優しいお姉さんにハグされるのは大好き…なはず!

レイリーくんをギューッとしていると、タッカーくんが「ハグするのはボクだけにして」とリンダさんとレイリーくんの間に入って邪魔をしてきました。

「我が友ながらなんて間抜けなんだ」とでも言っているかのように、去っていくレイリーくんの目線が冷たいです(´;ω;`)


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リンダさんがベッドに横たわると「また来たよ」とレイリーくんがやってきます。

ピッタリとくっ付くレイリーくんを可愛がっていると、またもや何処から聞きつけたのかタッカーくんが乱入。

「リンダはボクのものだから!」と激しく主張し、レイリーくんを追い返してしまいました。


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元の場所に戻り、お利口さんなレイリーくんと戯れるリンダさん。

レイリーくんは頭をマッサージして貰って、とても嬉しそうです。

そしてそこに何度でもやってくるタッカーくん。

「またボク以外の犬を可愛がってる?!」

激しい嫉妬の炎を燃え上がらせるタッカーくんは、無理やり間に入り込んでいきます。


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しかし無理やり過ぎて、リンダさんの顎を頭で打ち上げてしまいます。

「おっとやっちまったぜ」と、リンダさんの様子を伺うのはいいですが、もうちょっと落ち着いて、ライリーくんにも優しくしてあげて欲しいところです。

その後もライリーくんを可愛がる度に、タッカーくんはしっかり現れ見事に邪魔していきます。

見ている分にはとてもワチャワチャしていて面白いですが、毎回タッカーくんに邪魔されるライリーくんは溜まったものではないでしょうね(笑)




海外の反応


・彼らは本当に友達ですか?説明を間違っていませんか?

・ライリーはとても礼儀正しく、タッカーは貨物列車のように走ってきます😂

・とても可愛いです。わたしも抱きしめたい😊

・タッカーはこれにヨクナイネをつけるために788のアカウントを作ったみたい(笑)

・リンダが横向きに撮影するときは不可能が起きる!

・今一生懸命笑ってる🤣🤣🤣これが大好きだし、キャプションは陽気です!

・その可愛さを処理することが出来ない🥺😩

・リンダは最高の人生を生きているのね💗

・私はタッカーが大好きです。彼は今までで最高の犬です!

・タッカーは非常に個性がある。

・彼らに夢中です。笑顔をくれてありがとう😆
声の引用元:YouTube
Writing & Translation:Lisa.Y


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