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画像の引用元:YouTube

日本にも伝わる童話に「名犬ラッシー」というお話があることを、皆さんご存知でしょうか?

他に家に買われてしまったラッシーが、飼い主さんが恋しくて自力で元の家まで戻ってきたお話です。

そんなラッシーに匹敵し、現代のテクノロジーを操るワンコの映像です!

Ding Dog! Puppy Escapes From Home, Then Rings Doorbell to Get Back Inside


出てはみたけど早くお家に入りたいワン!!








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お家を脱走してしまったゴールデン・レトリバーの子犬のマーシャル。

しかし、マーシャルはどこに行くでもなく、脱走した後に正面玄関をノックして入りたいアピール。

インターホンが気になるのか、お鼻もドアップです。

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「お家ここで間違ってないよね?」と言わんばかりにカメラを見つめるマーシャル。

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インターホンに手をかけてボタンを押します。

でもね、残念な事にボタンを押すだけじゃお家に入れないんだ…。

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カメラを見つめて「ねえ、早く開けてよ〜」とでも言うような表情がなんとも言えません。 

ネームタグが骨の形なのが、何となく幼い顔に似合っていて可愛いなと思いました。

普段おとなしい子でも大きな音や雷で家から逃げ出してしまい、犬自身が道に迷ってしまうこともあります。

犬と暮らしている方は、名前や電話番号を付けたネームタグを首輪にかけたり、マイクロチップを入れるなどして、離れ離れにならないように工夫をしてみてくださいね。




海外の反応


・インターホンの音が聞こえない気がするけど?まあ、可愛いことには変わりないんだけどね。

 ↑インターホンを鳴らすと、ノックの音がなるんだよ。

 ↑なんだかそれって、GoogleでGoogleって検索するみたいだね。


・そんなに何回もやる必要ある?

 ↑必要あるでしょ


・早くドア開けてあげて🐶🤗

・うちの犬は家に入るために鍵まで持ってるよ。

 ↑😂😂😂😂

 ↑うちの犬はコードパッドを使って入ってくるよ😆


・よくやった!上手だったね!

・なんで3人も低評価をつけてるんだろ?どうやったらこれに低評価を付けられるんだ🤦‍♂️

 ↑たぶん、犬用にもっと低いインターホンを付けてあげてってことだと思う。

 ↑普通に考えたら、後ろ足で立ち上がらないとインターホンを押せないことくらいわかるよね。

 ↑必要もないのに5回もインターホンを鳴らさせたから、低評価付けたよ。

 ↑僕は猫派なんだ。

 ↑多分低評価押したのは猫派なんだね。


・オリジナルの動画はたった14秒なんだけど、それを7回も繋げてるんだよ。

・このノック音がインターホンの音なの?変なの!

・犬は日に日に賢くなるね!

・わお😍
声の引用元:YouTube
Writing & Translation:Lisa.Y