問い詰められている2匹のハスキー00
画像の引用元:YouTube

フェニックスとダコタという2匹のハスキー犬は、どちらが「やらかした」のか言い争っています。

HMRC(イギリスの歳入税関庁)からの手紙が粉々に引き裂かれてしまったのです。

当然のことながら、犬たちには弁解も反論もできませんが・・・?

Huskies arguing over who made the mess


正直に答えなさい







問い詰められている2匹のハスキー01

床には粉々に散らばってしまった手紙が!そして既に騒がしいハスキーたち・・・。


問い詰められている2匹のハスキー02

飼い主さんが問い詰めます。「フェニックス、おまえがやったのか?」⇒ワオォォォン!


問い詰められている2匹のハスキー03

「ダコタがやったの?フェニックスなの?」⇒ワーゥワゥワゥゥー!


問い詰められている2匹のハスキー04

言い争うように吠え合う2匹・・・

どんどん騒がしくなりますが、もちろん何を言ってるのかはわかりません。


問い詰められている2匹のハスキー05

「まて」と言われてピタッと静かに黙り込む2匹・・・でもちょっとの間だけ(笑)

何度尋ねてもただただ吠え続けるハスキーたち。真相はわからないまま・・・。

視聴者たちの間では「フェニックスが怪しい」「ダコタかも」「2匹共謀説」「その他の犯人の可能性」などなど、様々な憶測が飛び交っています。

実際 “犬語” はわかりませんから、仕方ないですよね。


しかし!その後、この事件の真相が明らかになる(かもしれない?)証拠映像が出てくるのです。

気になる動画は ↓海外の反応 でチェックしてみてください。


海外の反応


・「待て」って言ったらハウリングやめた(笑)

 ↑あはは・・・2匹揃ってやったのかって尋ねられてまた止まった・・・(笑)

 ↑人間って動物のことよく評価できてないよね。彼らはコミュニケーションの取り方を知ってるし、私たちと同じように理解できるんだよ。

 ↑声のトーンに反応しただけで、実際の言葉は理解してないでしょ。

・「僕じゃないよ、猫がやったんだ」「うちに猫はいない」「フェイクニュースだ!」

 ↑いつも猫のせいにするね。

 ↑「猫との壁を建設しよう」「もう一度偉大な我が家を取り戻そう」

・議論はフェニックスが優勢のよう・・・フェニックスを支持すべきでしょう。

 ↑フェニックス抗議しすぎだと思う。

 ↑笑。翻訳してもらえる?

・この「隣人を追い出す方法」講座好き。

 ↑笑・・・私はハスキーを飼いたいと思っていたけど、こんなにうるさいと隣人に殺されそう。美しい犬なんだけど。

 ↑ここが一戸建てなことを願う・・・

・「おまえがやったのかフェニックス?」「異議あり!」

・「奥さんがやったの、彼女はあなたを騙していたんだよ!」

・待てって言われて2匹とも黙っておすわりしてる姿が好き

 ↑ただじーっと飼い主さんを見つめて・・・(笑)

 ↑ほんと面白い。たぶん2匹ともやらかしたから、同じ態度をとったんだ

 ↑あぁ、彼らわかってるねぇ・・・悪徳政治家から物事を学んだんだね。

・「とにかく吠えてたら大丈夫だ兄弟!人間は僕たちが何言ってるかわからない!」

・連携プレーだった。

・飼い主「おまえたち "2匹で" やったのか?」→犬:* 完 全 に 沈 黙 *

 ↑あっはっはその通り!2匹とも有罪だ

0:24のところ、完全に「It was!」って聞こえる。
 0:16~0:24 ダコタとのやり取り・・・
 「いつも彼の仕業だよ!」
 ダコタ、おまえがやったのか?
 「違うよ、僕じゃない!いつも彼なんだ。彼だよ、彼だよ!」
 フェニックスがやったの?
 「It was!(そうだよ!)」

・フェイク。人間がやって犬のせいにしたんでしょ。動物保護団体に電話しますよ。

・「アイ・ドント・ノウオウオウオゥォゥォォォォゥ~ン!」

・2匹とも「僕じゃない!」って言ってるみたい。

・フェニックス:もしこれでYouTubeで大ごとになっても問題ないってダコタが言ったんだ!
 ダコタ:計画をばらしちゃだめだよ!!

・結局誰がやったかわかったの(笑)?

 ↑飼主さん:残念ながら・・・どちらも説得力のある嘘つきです



飼主さん:この2匹の犬がそれぞれクリスマスプレゼントを開封する映像があります。1匹は何事もなく開封。もう1匹は包み紙を細かくちぎって床にばらまきます。逮 捕 だ !それはどちらでしょう?

 ↑フェニックスでしょう。

 ↑その映像を公開してください!

 ↑イエス!その動画アップロード!

 ↑ダコタかな。

飼主さん:ここで見れるよ!https://youtu.be/pixhHpdnExY 


声の引用元:YouTube